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    <channel rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/index.rdf">
    <title>犬猫・ペットの病気・健康・飼い方ドットコム</title>
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/</link>
    <description>犬猫・ペットの動物学、病気、症状、飼い方、健康、しつけ、生活、食事（ドッグフード・キャットフード・ペットフード）情報サイト</description>
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  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=701231">
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    <title>犬の散歩のしつけをする方法</title>
    <description>犬は自分の家族の中でリーダーを決める習性があります。
そしてそれは、人間の社会で生きていく以上、飼い主がリーダーでなければ困ります。

もしも、普段の生活の中で、何でも犬の要望を聞いてあげていたり好き放題にさせているならば、まずは自分（飼い主）がリーダ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
犬は自分の家族の中でリーダーを決める習性があります。<br />
そしてそれは、人間の社会で生きていく以上、飼い主がリーダーでなければ困ります。<br />
<br />
もしも、普段の生活の中で、何でも犬の要望を聞いてあげていたり好き放題にさせているならば、まずは自分（飼い主）がリーダーなんだと言う事を覚えさせましょう。<br />
<br />
<br />
リーダーを決めておかないと、散歩のときにリードを引っ張られたり好き勝手に歩かれるので、困ってしまいます。<br />
このような場合は、まず犬にリードを引っ張らない範囲で歩くことが散歩なんだと教えてあげなくてはいけません。<br />
<br />
犬がリードを引っ張って歩き始めたら、すぐに歩くのをやめましょう。<br />
犬が引っ張るのを諦めておとなしくなったら、また歩きはじめます。<br />
とても根気がいりますが、これを繰り返すことで勝手に歩くことはなくなります。<br />
<br />
<br />
快適に散歩が出来ると、犬も飼い主も散歩に行くのが楽しみになってきますよね。<br />
散歩になれて犬が喜ぶようになったら、１日２回は行くようにしましょう。<br />
ただし、ただ歩いているだけでは、犬は満足しません。<br />
<br />
そのうちの１回は一緒に走ってあげたり、ボールを使うなどして十分な運動をさせてやります。<br />
<br />
<br />
こうすることで、普段は家の中にいる犬も外で繋がれている犬も、ストレス解消になりますし、飼い主とのコミュニケーションもとれて一石二鳥ですね。<br />
<br />
また、散歩の際はあらゆる事故を防ぐためにも、必ずリードをつけて離さないようにしましょう。<br />
もちろん排泄物はきちんと持ち帰るようにしてくださいね。<br />
<br />
<br />
飼い主としての義務であるマナーを必ず守って愛犬との生活を楽しみましょう。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬のしつけについて</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-17T16:25:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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    <title>犬の介護</title>
    <description>生まれたばかりの子犬は可愛くて、見ただけで誰もが笑顔になってしまいますね。
しかし、私達と同じように・・・いえ、私達よりも早いスピードで歳をとるのが犬です。

今は可愛くてもいつか必ず老いがきます。
老いがくるという事は、当然、介護が必要になってくるの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
生まれたばかりの子犬は可愛くて、見ただけで誰もが笑顔になってしまいますね。<br />
しかし、私達と同じように・・・いえ、私達よりも早いスピードで歳をとるのが犬です。<br />
<br />
今は可愛くてもいつか必ず老いがきます。<br />
老いがくるという事は、当然、介護が必要になってくるのです。<br />
<br />
<br />
毎日、一緒にいると「あら？」という変化に気づくはずです。<br />
なるべく早くその変化に気づいて、対処法を考えてあげなくてはいけません。<br />
<br />
病気をよくするようになってきているのなら病院の先生の指示のもと、症状にあわせたフードに切り替えたほうが良いでしょう。<br />
<br />
<br />
また、歩きたがらないからと言って運動をさせないのは、老化をますます進行させてしまいます。<br />
歩行を補助してくれるハーネスなどの介護用品を上手に使うのも良いですね。<br />
<br />
ただし、介護には体力・気力が必要となってきます。<br />
一人で全てを抱え込まないで、家族にも協力を求めましょう。<br />
<br />
<br />
「犬の介護の大変さは人間の介護となんら変わりない」と介護を経験された方達はいいます。<br />
介護疲れから自分が病気になってしまう可能性だってあるのです。<br />
<br />
保健所には、介護が必要になった犬を「もう面倒できない」と連れてくる飼い主もいるそうです。<br />
<br />
<br />
しかし、長年愛想を振りまき、家族の癒しになってくれた可愛い愛犬にそんな酷いことはできないですよね。<br />
<br />
犬にとっては大好きな飼い主さんのもとで介護を受けるのが、幸せでしょう。<br />
<br />
<br />
しかし、もしも無理なら長期で預かってくれる動物病院や施設があります。<br />
決して無理はせず、周りの人やかかりつけの獣医さんに相談してみましょう。<br />
<br />
あなたが笑顔でいられること。これが愛犬にとっても幸せなことなのでしょうから。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬猫・ペットの健康な飼い方</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-09T18:19:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=688994">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=688994</link>
    <title>犬も可「ペットホテル」</title>
    <description>皆さんは、旅行に行く際、ペットをどうしていますか？

本来なら、愛犬と一緒に旅行ができれば言う事はありませんよね。
現に、最近はペットと泊まれるホテルや旅館がたくさんあります。

しかしながら、毎回一緒に・・・とは、なかなか難しいものです。


知人に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
皆さんは、旅行に行く際、ペットをどうしていますか？<br />
<br />
本来なら、愛犬と一緒に旅行ができれば言う事はありませんよね。<br />
現に、最近はペットと泊まれるホテルや旅館がたくさんあります。<br />
<br />
しかしながら、毎回一緒に・・・とは、なかなか難しいものです。<br />
<br />
<br />
知人に頼むのも一つの方法ですが、預かる側の負担を考えるとなかなか難しいものがありますよね。<br />
また万が一、愛犬が迷惑をかけてしまった場合は、トラブルのもとになりかねません。<br />
<br />
そんな時は、ペットホテルを利用しましょう。<br />
ペットホテルは、旅行などで家を不在にする間、飼っている犬や猫などを預かってくれる宿泊施設です。<br />
<br />
<br />
ペットホテルを利用するには、ワクチンや狂犬病の予防接種をうけていることが基本です。<br />
また、生後６ヶ月に満たない子犬は断られる場合もあります。<br />
<br />
それでもどうしても預けなくてはならない場合は、ホテルサービスを行っている動物病院があります。<br />
<br />
<br />
獣医さんが常勤されているので、何かあったときには安心ですよね。<br />
そちらを利用すると良いでしょう。<br />
<br />
もし、あなたの旅行が飛行機を利用するものであるなら、空港のペットホテルを利用してはいかがでしょう？<br />
<br />
今までは、出発前日にペットを預け、帰宅してから迎えに行くせいで、自分より多い宿泊日数になり料金もかさんでいたのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
空港のペットホテルを利用すれば、出発当日に預けられて空港に到着したらすぐに迎えにいけます。<br />
<br />
飼い主にとっても愛犬にとっても、負担が少ない方法をとるのが一番でしょう。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬猫・ペットの健康な飼い方</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-02T15:14:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=683062">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=683062</link>
    <title>ペットホテルのサービス</title>
    <description>旅行などでペットホテルを利用する場合は、どのような環境なのか、またどのようなサービスを受けられるのかを知っておきましょう
。
電話予約をして預けに行ってみたら、ひどい環境のホテルだった・・・では、愛犬がかわいそうですし、飼い主さんも安心して出発すること...</description>
<content:encoded><![CDATA[
旅行などでペットホテルを利用する場合は、どのような環境なのか、またどのようなサービスを受けられるのかを知っておきましょう<br />
。<br />
電話予約をして預けに行ってみたら、ひどい環境のホテルだった・・・では、愛犬がかわいそうですし、飼い主さんも安心して出発することができませんね。<br />
<br />
<br />
最近のペットホテルでは、さまざまなサービスを行っています。<br />
旅先で「ちゃんとおりこうにしてるかしら？」なんて思っていると、ワンちゃんの様子を写真に撮ってメールで送ってくれるところもあります。<br />
<br />
元気そうな顔を見ることができれば、その後の旅行の楽しさも倍増ですね。<br />
<br />
<br />
また、夜 寝るときに飼い主を思い出して不安になって寝れなくなる犬にはアロマサービスを・・・！<br />
留守番している間、ストレスがたまらないようにドッグランで運動までさせてくれるところがあるんですよ。<br />
<br />
ワンちゃんたちも喜びそうですね。<br />
<br />
<br />
愛犬が寝るゲージは、一回り大きいサイズを用意してくれるところがほとんどのようです。<br />
なかには、ゲージではなく、広いお部屋を用意してくれるところもありますが、これはやはり料金も高めのようですね。<br />
<br />
預けたいと思ったホテルを見つけたら、必ず下見を兼ねて出向き、スタッフの説明を詳しく聞きましょう。<br />
<br />
<br />
要望があればそれを伝えておくことも忘れてはいけません。<br />
そして可能であれば、愛犬が過ごすスペースを見学させてもらうと良いでしょう。<br />
<br />
大事な愛犬に、良心的で快適なペットホテルを見つけてあげてくださいね。<br />
もしかしたら、旅先から帰って迎えに行った時「帰りたくない！」なんて吠えられちゃうかもしれませんね。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬猫・ペットの健康な飼い方</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-26T13:22:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=678918">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=678918</link>
    <title>警察犬</title>
    <description>よくニュースやドラマで見かける警察犬。
その機敏でスマートな動きは「さすが！」と言わざるを得ませんね！

警察犬にはドーベルマン・ラブラドールリトリバー・コリー・シェパード・ゴールデンリトリバー・エアデールテリア・ボクサーが認定されています。
一番有名...</description>
<content:encoded><![CDATA[
よくニュースやドラマで見かける警察犬。<br />
その機敏でスマートな動きは「さすが！」と言わざるを得ませんね！<br />
<br />
警察犬にはドーベルマン・ラブラドールリトリバー・コリー・シェパード・ゴールデンリトリバー・エアデールテリア・ボクサーが認定されています。<br />
一番有名なのはシェパードでしょうね。<br />
<br />
<br />
その警察犬の多くは、実は警察が所有している犬ではないと知っていましたか？<br />
警察犬は、私達のような民間人が所有しているのがほとんどなんだそうです。<br />
<br />
とても以外で驚きですよね？<br />
民間人所有の警察犬は委託警察犬と呼ばれ、警察から要請があった場合に出動するのだそうです。<br />
<br />
<br />
では、その警察犬になるにはどうしたらいいでしょう。<br />
警察犬になるには、警察犬訓練所というところで１?２年間の訓練をうけなくてはなりません。<br />
生後６ヶ月頃から１歳未満の血統書犬が対象ですが、犬種によっては、１歳を過ぎていてもいいのだそうです。<br />
<br />
そして、警察が実施している試験に合格した優秀な犬だけが、委託警察犬として認定されるのです。<br />
<br />
警察犬の仕事には、足跡追求・臭気選別・捜索活動・警戒活動の４種類の仕事があります。<br />
<br />
<br />
しかし、１頭の警察犬が全ての任務を遂行するわけではありません。<br />
犬によって、得手・不得手がるので、得意な分野での仕事を行います。<br />
<br />
警察犬にはなれなくても、愛犬が「警察犬のように機敏に行動できたら！」「あんなふうに、上手にしつけたい！」と思いませんか？<br />
<br />
警察犬訓練所では、しつけ教室なども行っているんですよ。<br />
興味のある方は、訓練所を覗いてみてくださいネ！<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬の歴史</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-19T19:07:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=675648">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=675648</link>
    <title>犬の選び方</title>
    <description>ペットショップへ行くと、可愛らしい犬達がたくさんいて、すぐにでも家に連れて帰りたくなりますね。
しかし、見た目で選ぶ前に、まずはどの犬種にするかを十分考える必要があります。


まずは、一度 家庭のライフスタイルや希望を話し合うのが良いでしょう。

●家...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ペットショップへ行くと、可愛らしい犬達がたくさんいて、すぐにでも家に連れて帰りたくなりますね。<br />
しかし、見た目で選ぶ前に、まずはどの犬種にするかを十分考える必要があります。<br />
<br />
<br />
まずは、一度 家庭のライフスタイルや希望を話し合うのが良いでしょう。<br />
<br />
●家族構成・・・子供がいるか、一人暮らしか、高齢者はいるかなど。<br />
<br />
●居住環境・・・１戸建てか、マンションか、部屋は広いかなど。<br />
<br />
●居宅時間・・・日中家には誰かがいるのか、留守が多いのかなど。<br />
<br />
●他にも動物は飼っているか<br />
<br />
●室内で飼うのか、外で飼うのか<br />
<br />
<br />
犬は、犬種によってその特性が随分違います。<br />
いくら子犬の時期はかわいくても、大きくなる犬もいますよね。<br />
狭い部屋で飼って、将来、飼い主の居場所がなくなってしまったら大変です。<br />
<br />
また、留守がちの家によく吠えるタイプの犬がいては、近所迷惑になってしまいます。<br />
<br />
<br />
犬種が決まれば、次はお店選びです。<br />
ペットショップで買うのか、ブリーダーから買うのか、いずれにせよ何回も足を運んでお目当ての子犬の健康や性格を観察しましょう。<br />
<br />
特に目や口のまわりは汚れていないか、鼻は適度に湿っているか、毛並みはきれいか、お尻はきれいかなどを見ておきます。<br />
<br />
<br />
細かいところまで分からなければ、お店の方に相談しましょう。<br />
そこで、いいかげんな答えしか返ってこなかったり、売りつけるような対応しか感じられない場合は、そこで購入するのは考え直したほうが良いですね。<br />
<br />
いろいろな店やブリーダーさんを探して、一番納得のいく店を選びましょう。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬猫・ペットの健康な飼い方</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-12T21:22:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=671981">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=671981</link>
    <title>ペット保険とは？</title>
    <description>私達が病気になって病院へかかると、健康保険に加入していれば医療費は３割負担で済みますね。

しかし、犬や猫などペットが動物病院にかかると、私達のように健康保険制度がないため、自費扱いとなり高額な医療費を支払わなくてはいけません。
もしかしたら、医療費が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
私達が病気になって病院へかかると、健康保険に加入していれば医療費は３割負担で済みますね。<br />
<br />
しかし、犬や猫などペットが動物病院にかかると、私達のように健康保険制度がないため、自費扱いとなり高額な医療費を支払わなくてはいけません。<br />
もしかしたら、医療費が高額で負担が大きいとの理由から、病院に連れていけない方もいらっしゃるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
これでは、ペットがかわいそうすぎます。<br />
病気を放置した結果、大きな病気になって取り返しのつかない状態になるのを避けるためにも、医療費の保証をしてくれるペット保険を知っておきましょう。<br />
<br />
ペット保険に入るには、まず加入審査を受けなくてはいけません。<br />
動物病院で診断書を書いてもらうケースもあれば、自己申告でＯＫのところもあります。<br />
<br />
<br />
ペット保険に加入すると、治療費や入院費など、医療費の保障が受けられます。<br />
ただし、避妊・去勢手術など適用されないものもあります。<br />
<br />
保険会社によっては、割引制度を適用しているところもあるので、よく調べてみると良いでしょう。<br />
<br />
うちの犬は大丈夫と思っていても、どんな事故が起こるかわかりません。<br />
万が一、愛犬が他人を怪我させてしまった場合などの、賠償金も保証されます。<br />
<br />
<br />
さらに、ペットとのお別れをした場合の死亡時給付金などが保障されます。<br />
<br />
他にも、保険会社によってペットホテルの紹介や無料相談など、あらゆるサービスを提携しているところがあります。<br />
<br />
加入条件や加入できるペットの種類など、保険会社で定めている規定はさまざまです。<br />
いろいろな保険会社の資料を請求して、よく検討してから加入することをおすすめします。<br />
<br />
<br />
保障を受けずに元気でいられるのが一番の理想ですが、なにかあった時に悩まなくてもいいように、お守り代わりに加入しておくと安心でしょう。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ペット保険</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-05T16:01:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=668545">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=668545</link>
    <title>ペット保険の給付について</title>
    <description>愛犬が病気になって病院にかかってもペット保険に加入すれば治療費の心配はないわと思っているあなた。

では、どのようにして治療費を保障してもらえるかはご存知ですか。
保険会社によって違いますが、２つの方法があります。

まず一つ目は、治療を受けた病院で会...</description>
<content:encoded><![CDATA[
愛犬が病気になって病院にかかってもペット保険に加入すれば治療費の心配はないわと思っているあなた。<br />
<br />
では、どのようにして治療費を保障してもらえるかはご存知ですか。<br />
保険会社によって違いますが、２つの方法があります。<br />
<br />
まず一つ目は、治療を受けた病院で会計時に支払う治療費が自己負担額だけでいい方法です。<br />
これは後で、保険会社に申告手続きなどをとらなくても良いので便利ですね。<br />
しかし、どこの病院でもいいかというと、そうではありません。<br />
加入している保険会社と病院が提携していないとダメなのです。<br />
あらかじめ、愛犬がかかりつけになっている病院が保険会社と提携しているかチェックしておく必要があるでしょう。<br />
<br />
二つ目は、治療を受けた後、保険会社へ給付の申請書を提出する方法です。<br />
この場合、病院で診断書と領収書を発行してもらい、申請書と一緒に提出しなくてはなりません。<br />
面倒だと思われる方もいるでしょうが、現在、この方法をとっている保険会社がほとんどですし、どこの病院にかかっても保障が適用されるので安心ですね。<br />
<br />
では、保障額はどれくらいなのでしょうか。<br />
ペット保険の保障には３つのタイプがあります。<br />
<br />
●定率保障型<br />
治療にたいして決められた保障率分を保障してくれます。<br />
１回の治療費が高い場合は、お得になりますが、給付日数が短いなどの不安もあります。<br />
<br />
●定額保障型<br />
治療費がいくらかかっても、加入時の保障限度額のみ保障してくれます。<br />
年間給付日数が長いので、長期にわたり治療を要する場合は便利でしょう。<br />
<br />
●差額保障型<br />
一日あたりの保障限度額の範囲で掛かった費用を全額、保障してくれます。<br />
保障限度額内で治療が済めば、全額保障してくれるので、自己負担は０割です。<br />
<br />
こうして見てもわかるように、人間の保険と同じく犬が入る保険にも、さまざまなタイプがあります。<br />
あなたのペットにはどの保障タイプが良いかを十分に検討してから、加入してくださいね。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ペット保険</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-28T17:16:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=664806">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=664806</link>
    <title>まこという名の不思議顔の猫ブログ！</title>
    <description>ブログで人気沸騰！　切な癒し系猫「まこ」の本、初登場！
こんな猫の本、なかった...。
かわいくっておかしくて、最後に...泣けてしまう！ 
すこしだけ、かならず、幸せになれます&amp;#9825; 


こんなブサイクな顔の猫は今まで見たことがありません。 
猫なのにまる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ブログで人気沸騰！　切な癒し系猫「まこ」の本、初登場！<br />
こんな猫の本、なかった...。<br />
かわいくっておかしくて、最後に...泣けてしまう！ <br />
すこしだけ、かならず、幸せになれます&#9825; <br />
<br />
<br />
こんなブサイクな顔の猫は今まで見たことがありません。 <br />
猫なのにまるでネズミ男のような目をしています。 <br />
<br />
ひなたぼっこでうっとり恍惚としているときの顔はまさにジャンキーそのものであり（白目むいてる）、八木教広『エンジェル伝説』の主人公を連想させられます。 <br />
<br />
そんな醜い顔のせいで里親が見つからないでいたまこでしたが、著者はここで自分が見捨てればもう誰もまこを拾ってあげないのではないか、という義務感に近い感覚が湧いて、自分が里親になったそうです。 <br />
<br />
飼い始めた当初のまこは、それまで環境劣悪な施設の中で100匹近い猫と餌の奪い合いをしながら生きてきたために人を寄せ付けず、頭は10円ハゲだらけ、餌を食べてもいつもおなかを壊し、しかもトイレのしかたもわからないという状態だったということです。 <br />
<br />
そんなまこに対して「心を開いてくれたことが本当にうれしい」という著者の一言には思わずじんとくるものがありました。単に面白半分で飼い始めたのではなく、本当に愛情をたっぷり注いで育てたんだなということがよくわかります。 <br />
<br />
<br />
最初、表紙のまこの顔を見て、タイトル通り不思議な顔をした猫だなと思いました。 <br />
でも、読み終わった後は、まこの魅力に取りつかれていました。 <br />
<br />
まこは本当に不思議な魅力を持っています。 <br />
<br />
まこの生い立ちは不幸だったのかもしれませんが、筆者に出会って今は幸せに暮らしています。 <br />
筆者のまこに対する愛情が溢れています。そして、写真、文章にセンスが感じられます。 <br />
<br />
疲れたとき、嫌なことがあったときにこの本を見ると、元気が出ます。 <br />
日々の生活に疲れたひとは、きっとまこに癒されると思います。 <br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4123901638/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>まこという名の不思議顔の猫</strong> </a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>猫のしつけについて</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-21T13:10:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
<taxo:topics>
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</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=658698">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=658698</link>
    <title>自然食（ナチュラル）ブームに騙されていませんか？</title>
    <description>自然食（ナチュラル）ブームに騙されていませんか？

ペットフードの粗雑原材料、発癌性リスクの高い酸化防止剤の使用を初めて正面から指摘したペットフード評論の第一人者が、時を隔てて新たな警告を発します。

「天然素材使用」のデタラメ、「無添加表示」のカラク...</description>
<content:encoded><![CDATA[
自然食（ナチュラル）ブームに騙されていませんか？<br />
<br />
ペットフードの粗雑原材料、発癌性リスクの高い酸化防止剤の使用を初めて正面から指摘したペットフード評論の第一人者が、時を隔てて新たな警告を発します。<br />
<br />
「天然素材使用」のデタラメ、「無添加表示」のカラクリ、ハーブの副作用、安楽死させられた犬・猫の再利用……。<br />
<br />
ペットの健康を守る“貴重な情報”とともに、類書には絶対指摘できない、ペットフードの本当の暗部について問いかけます。ペット愛好家必読の書！ <br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796648488/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>新・ペットフードにご用心!</strong></a><br />
<br />
<br />
●内容<br />
自然食ブームに、騙されていませんか?「天然素材使用」のデタラメ、「無添加表示」のカラクリ、ハーブの副作用、家畜飼料なみの製造工程、安楽死させられた犬・猫の再利用…。<br />
<br />
ペットフード評論の第一人者、10年ぶりの新たな警告!ペットの健康を守る“貴重な情報”が満載。 <br />
<br />
<br />
「天然素材使用」のデタラメ、「無添加表示」のカラクリ、ハーブの副作用、家畜飼料なみの製造工程、安楽死させられた犬・猫の再利用…。ペットフード評論の第一人者が、ペットの健康を守る貴重な情報を紹介する。 <br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796648488/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>新・ペットフードにご用心!</strong></a><br />
<br />
<br />
●著者略歴 <br />
<br />
押川 亮一<br />
1947年生まれ。宮崎県出身。大学卒業後、金融機関に勤務。1974年に独立し、ペットショップ「ファミリーペット」を開業。<br />
<br />
母親の難病指定が引き金となり免疫療法を学ぶ。<br />
また、ペットの異常に疑問を感じ、生化学、自然療法、栄養学を学ぶ。<br />
<br />
1996年「マイティ・ウェーブ」を立ち上げる<br />
<br />
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<br />
<br />
●感想<br />
<br />
何年か前から犬の食事に関心が高まりドッグフードの選択も「できるだけ安いもの」から「できるだけ添加物の少ないもの」へと変える飼い主も多くなってきたように感じます。<br />
<br />
そこで流行りだしたのが「ナチュラルフード」と呼ばれるもの。しかしこの「自然派」もピンからキリまで。「ナチュラル」に安心しないで選択眼を磨きましょうと警告してます。また、ドッグフードのステージ分けの無意味、処方食にふりまわされる現状、犬の疾患に関してなど犬の生活に関して、新たな気付きを与えてくれるでしょう。<br />
<br />
斬りっぱなし的な感も否めなくはないのですが、内容は知っておいて損はないでしょう。ただ、書いてあることを絶対的なもの完全なものとして捉えるのではなく、ペットフードに関しての新たな斬り口、自分とは違った角度からの見解、情報、知識と言う感じで取り込んだほうがいいかな。 <br />
<br />
<br />
ペットフードに法的な規制がないことは知っていましたが、いまだにここまでひどいとは……。とくに「自然食」「ナチュラル」を標榜しているアメリカ産高級フードの実態には、とことん失望させられました。<br />
<br />
そしてそれ以上に驚いたのは、本書でも取り上げられている高級ペットフードの成分分析結果です。　<br />
<br />
他にも最近流行の生肉食のデメリット、食材に関する知見が豊富で、近年まれにみるペット関連の書籍だと思います。スポンサーとは無関係の版元から出版されている点も、信憑性を高めています。<br />
<br />
ペットフードの製造工程を熟知している著者ならではの真実を追及した１冊だと思います。 <br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796648488/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>新・ペットフードにご用心!</strong></a><br />
<br />
<br />
●目次<br />
<br />
第1章 ナチュラルフードの危険な話(“プレミアムフード”が登場した本当の理由<br />
ナチュラルブームの真実 ほか)<br />
<br />
第2章 「疾患対応フード」の真実(「アレルギー疾患対応フード」のイタチごっこ<br />
「泌尿器系疾患対応フード」に振り回される愛好家 ほか)<br />
<br />
第3章 ペットフードの選択眼をみがく(良質なフードほど“便”の量が少ない!<br />
フードの形状だけでも製品の“質”がわかる ほか)<br />
<br />
第4章 ペットと幸せに暮らすための「食知識」(「栄養素にこだわりすぎない」という知恵<br />
これだけは知っておきたい「犬の栄養素」「猫の栄養素」 ほか)<br />
<br />
第5章 現代ペットの疾患事情(危険な“下痢”の見極め方とは?<br />
耳のジクジクが全然治らない ほか)<br />
<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬の食事について</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-09T14:51:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=654566">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=654566</link>
    <title>高齢犬のための快適生活術！</title>
    <description>あっという間に歳をとる愛犬。

「あれ?いつもと違う?」それは「老犬生活」の始まりの合図かもしれない。愛犬を想う飼い主さんの気持ちが作った、高齢犬のための快適生活術。 

備えあれば…の老犬生活―衣・食・住のお世話がわかる、十犬十色の知恵袋


●内容
あっ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
あっという間に歳をとる愛犬。<br />
<br />
「あれ?いつもと違う?」それは「老犬生活」の始まりの合図かもしれない。愛犬を想う飼い主さんの気持ちが作った、高齢犬のための快適生活術。 <br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873663148/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>備えあれば…の老犬生活―衣・食・住のお世話がわかる、十犬十色の知恵袋</strong></a><br />
<br />
<br />
●内容<br />
あっという間に歳をとる愛犬。犬の老化現象、痴呆症、老犬生活の衣・食・住、いつか来る別れの日など、愛犬が充実した老犬生活を送るために、飼い主が知っておきたい情報が満載。老犬生活お助けグッズの型紙、作り方つき。 <br />
<br />
<br />
●著者略歴 <br />
吉田 悦子<br />
千葉県出身。出版社の編集部勤務を経て、都内に「吉田オフィス」を開設。ノンフィクション・ライターとして、生き物との共生や「いのち」を中心テーマに、社会福祉、自然環境、医療、女性、食など、幅広い取材活動に取り組み、新聞、雑誌等で取材記事、エッセーを多数執筆している。<br />
<br />
また、月刊『愛犬チャンプ』においては、創刊時から10年にわたり、犬と人との関係性に根ざした取材レポートを好評連載中。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873663148/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>備えあれば…の老犬生活―衣・食・住のお世話がわかる、十犬十色の知恵袋</strong></a><br />
<br />
<br />
●感想<br />
<br />
うちの子の老後について、今までそんなに真剣に考えたことはなく、 <br />
ただ軽い気持ちで読んでみるかっ！と読んだのですが・・。 <br />
本当に読んでおいて良かったです！ <br />
<br />
愛犬が年をとってきた飼い主さんには特に読んで欲しいです。 <br />
徘徊やら痴呆についての知識を少しでもつけておくことで、 <br />
愛犬が徘徊や夜泣きを始めたときの対処や心の余裕もだいぶ <br />
ちがうと思います。 <br />
<br />
痴呆にさせないための愛犬の生活や、愛犬の介護をしている飼い主 <br />
さんの話しなどもたくさん載っています。 <br />
介護グッズの作り方なんかも小さかったけど <br />
型紙付きでついてましたよ。 <br />
<br />
<br />
●目次<br />
<br />
第1章 「老犬生活」の準備は愛犬の老化を知ることから(犬の老化現象ってなに?<br />
老化のサインと対処法 ほか)<br />
<br />
第2章 犬の痴呆症(犬の痴呆ってなに?<br />
痴呆症になるとどうなるの? ほか)<br />
<br />
第3章 実践的!「老犬生活」の知恵袋(老犬のお世話、どうしたらいいの?<br />
七~九歳から始められる「老犬生活」の実践的準備 ほか)<br />
<br />
第4章 いつか来る「別れの日」(死を受け止める心の用意<br />
納得のいく方法で見送りたい ほか)<br />
<br />
第5章 老犬生活お助けお役立ち情報(いい獣医さんに巡り合いたい!<br />
困った時の知恵袋―先輩に聞いてみよう! ほか)<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873663148/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>備えあれば…の老犬生活―衣・食・住のお世話がわかる、十犬十色の知恵袋</strong></a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>高齢犬について</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-01T15:22:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=651475">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=651475</link>
    <title>障害犬タローの毎日</title>
    <description>『盲導犬クイールの一生』の著者・石黒謙吾さん推薦!
「ごく普通に生きているだけで、太郎は人を元気づけている」 
　
福岡県宗像市に暮らす赤毛の雑種犬・太郎は、生後1年目に原因不明の難病に
おかされ、尻尾と両耳、そして4本の脚が壊死し、切断することになった障...</description>
<content:encoded><![CDATA[
『盲導犬クイールの一生』の著者・石黒謙吾さん推薦!<br />
「ごく普通に生きているだけで、太郎は人を元気づけている」 <br />
　<br />
福岡県宗像市に暮らす赤毛の雑種犬・太郎は、生後1年目に原因不明の難病に<br />
おかされ、尻尾と両耳、そして4本の脚が壊死し、切断することになった障害犬です。<br />
<br />
手術から10年、人間だと60代になった太郎は、獣医師で飼い主の小森泰治<br />
さんや動物病院のスタッフ、そして仲間の犬や猫たちに支えられながら、わがまま気ままのマイペースで暮らしています。<br />
　<br />
<br />
本書は、障害犬・太郎の半生を、写真と文章で紹介したノンフィクション。安楽死さえも考えられた太郎のこれまでの「犬生」を振り返るとともに、小森さんと太郎が地元の小学校で行っている「いのちの大切さ」を伝える授業や、同じく障害を負った老猫との交流などを描きながら、生きることの素晴らしさをメッセージした、人間と犬との心あたたまる愛情物語です。 <br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757213557/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>障害犬タローの毎日</strong></a><br />
<br />
<br />
●著者について<br />
<br />
■佐々木ゆり(ささき・ゆり)<br />
<br />
■フリーランスライター。北海道生まれ。自動車ディーラー、外食企業のOLを経験後、編集プロダクションを経て雑誌ライターに。動物ものから食、医療ものまで「生」をテーマに取材・執筆。<br />
<br />
現在、情報誌「DIME」(小学館)にて「佐々木ゆりのすべからく研究は製品たるべし!　大学は美味しい!!」を連載中。著書に『家族----松本サリン事件・河野さん一家が辿った「深い傷」そして「再生」』(小学館文庫)など。 <br />
<br />
<br />
■三島正(みしま・ただし)<br />
<br />
■写真家。1964年、東京都生まれ。週刊誌の写真記者を経てフリーランスに。2002年、写真集『公僕』(メディアファクトリー)で、第7回講談社週刊現代ドキュメント写真大賞「人物フォトルポルタージュ部門賞」受賞。 <br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757213557/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>障害犬タローの毎日</strong></a><br />
<br />
<br />
●感想<br />
<br />
ショッキングな表紙の写真に興味を持ち読んでみました。 <br />
<br />
タローの不幸とそれ以上の幸運を周りの人間や動物達との係わり合いを <br />
通してせつなくも楽しく綴っています。 <br />
そこには最初の命の恩人のおじいさんやタローを通して人生の目標が <br />
変わってきた動物病院の小森先生の心の葛藤などドラマもあります。 <br />
またペットブームの後ろの事情もよくわかります。 <br />
<br />
淡々と読めますが途中で泣ける場面がありました。読み終わったあとは <br />
ある種の清涼感というかスガスガしさがありました。アニマルセラピーは <br />
存在すると思います。 <br />
<br />
私も愛犬には癒されています。この本を読んでホノボノしました。 <br />
<br />
<br />
良い本には本当は理屈なんていらない気がします。 <br />
ただただタローの姿が愛しい！ <br />
そしてこの本も愛しい！ <br />
人は太古の頃から人よりも動物たちから多くを教えられ学んで来た生き物です。 <br />
理屈なく永久保存します。 <br />
<br />
本書の注意点→　タローに会いたくなります（笑） <br />
<br />
<br />
プロローグ----4本の脚を失った犬 <br />
<br />
第1章　捨て犬の太郎<br />
■幸運なめぐりあわせ<br />
■病気の前触れ......<br />
■おそいかかる原因不明の病<br />
■太郎の闘病生活<br />
■安楽死か手術か、それぞれの決意<br />
■退院----生命の力<br />
■旅立ち----「飼い主、小森に代わる」 <br />
<br />
第2章　新たな家族とともに<br />
■命の恩人はペットの町医者<br />
■自力で歩いて、自力でオシッコ<br />
■太郎と小森動物病院の毎日<br />
■義足をめぐる攻防戦<br />
■障害犬・太郎の役割<br />
■病院のマスコット、猫の大ちゃん<br />
■動物同士のアニマルセラピー<br />
■太郎とみりん----群れ社会をつくる犬の習性<br />
■マーキング----太郎の生きがいは恋心!? <br />
<br />
■エピローグ----あるがままの姿で<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757213557/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>障害犬タローの毎日</strong></a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬猫の病気について</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-26T15:44:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=642998">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=642998</link>
    <title>ペットたちは死後も生きている？</title>
    <description>動物たちにも死後の世界がある。
愛するペットを失った人たちに贈る、世界でただ一冊のほんとうの癒しの書

本書は、 イギリスで約半世紀にわたって愛読されてきた、ペットたちの死後の生が語られたもっとも有名なエピソード集です。ペット関係の本ではこれまでほとん...</description>
<content:encoded><![CDATA[
動物たちにも死後の世界がある。<br />
愛するペットを失った人たちに贈る、世界でただ一冊のほんとうの癒しの書<br />
<br />
本書は、 イギリスで約半世紀にわたって愛読されてきた、ペットたちの死後の生が語られたもっとも有名なエピソード集です。ペット関係の本ではこれまでほとんど書かれてこなかった、「魂」になったペットたちと飼い主たちとの、不思議で感動的な物語がいっぱい。<br />
<br />
「私たち人間を含めて、すべての生き物の命は不滅です。愛するペットたちを亡くされた方々の悲しみが、本書を通じて少しでも癒されますよう願っています」<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453108134X/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>ペットたちは死後も生きている</strong></a><br />
<br />
<br />
●内容<br />
動物たちにも「死後の世界」がある―イギリスで約半世紀にわたって愛読されてきた、愛するペットを失った人たちに贈る癒しの名著。 <br />
<br />
動物たちの死とは、肉体という「抜け殻」からの旅立ちにすぎない-。これまでほとんど書かれることのなかった、霊界のペットたちと飼い主との感動的で、スピリチュアルな物語の数々。動物を愛する全ての人に。 <br />
<br />
<br />
出版社 田中晴夫<br />
ペットを愛する人々に読みつがれてきた、愛と癒しの古典 人間だけでなく、ペットたちにも魂があり、そのいのちは肉体の死後も生きつづける。<br />
<br />
本書は、世界でもめずらしい、「動物たちの死後の世界」を語った本です。<br />
　<br />
愛するペットを亡くした飼い主が、死後、霊界でペットと再会できた話。愛深かった飼い主のもとにペットが霊姿となって現れた話、先立った飼い主が霊界で愛猫を妹から「受け取った」話。<br />
<br />
<br />
そして光あふれる霊界での動物たちと飼い主たちの生活の様子など、感動的な、信じられないエピソードがいっぱい。<br />
<br />
ペットの死を経験し、悲しんでいる人々に、「あなたの愛するペットは『向こうの世界』で今も幸せに暮らしていますよ」と、温かく語りかけてくる、イギリスの名霊媒シャープさんの言葉の数々に、担当者も原稿を読みながら何度もウルウルしました……。<br />
<br />
<br />
「あの子は今も天国で生きている」とは、きっと、たんなる比喩ではないのです。人間も動物も、愛する者どうしには、きっと新しい世界で再会できる日がやってくる――そう信じさせてくれる本。<br />
　この本を訳者さんから受け取り、世に出すお手伝いができたことを、編集者として幸せに思います。 <br />
<br />
<br />
●動物たちの生命は不死である――彼らの死とは、肉体という「抜け殻」からの旅立ちにすぎない。<br />
●亡くなったペットたちは、姿は見えなくても飼い主のもとをつねに訪れている。<br />
●ペットと長年連れそった人々は、死後において愛するペットと再会できる。<br />
●病気や事故で死んだ動物たちも、「新しい世界」ではみんな健康に、幸せに暮らしている。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453108134X/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>ペットたちは死後も生きている</strong></a><br />
<br />
<br />
●著者について<br />
ハロルド・シャープ Harold Sharp（1891-1981）<br />
心霊研究家・霊能者・動物愛護家。<br />
<br />
英国スピリチュアリスト協会(SAGB)会員。戦中戦後を通じ、イギリスの超心理学史に功績を残す。<br />
その温厚な人柄と動物たちへのヒーリング奉仕によって、多くの人々に愛された。<br />
<br />
<br />
●【訳者紹介】 小野千穂<br />
翻訳家・エッセイスト。現在ドイツ在住。著書に『インシャアッラー素顔のアラブ』（三修社）、『旅。中国みつけた！』（サンケイ出版）、『上海、劇的な……いま！』（朝日ソノラマ）、訳書に『Qi-Healing』（講談社インタ?ナショナル、矢山利彦『気の人間学』〔ビジネス社〕の英訳書）がある。<br />
<br />
<br />
●著者略歴 <br />
シャープ,ハロルド<br />
1891‐1981。心霊研究家・霊能者・動物愛護家。英国スピリチュアリスト協会(SAGB)会員。戦中戦後を通じ、イギリスの超心理学史に多大な功績を残す。<br />
<br />
その温厚な人柄と動物たちへのヒーリング奉仕によって、多くの人々に愛された。<br />
<br />
<br />
小野 千穂<br />
翻訳家・エッセイスト。熊本女子大学卒業後渡米。アメリカ、中近東に住む。現在ドイツ在住<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453108134X/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>ペットたちは死後も生きている</strong></a><br />
<br />
<br />
●感想<br />
<br />
私の仕事は獣医師なので、動物たちの死は何度となく経験しています。しかし、何度経験しても、別れはつらいものです。<br />
<br />
飼い主として、自分のうちの子を看取った時も、悲しくてどうしようもありませんでした。そんな時、この本に助けられました。 <br />
命は死んでしまったら終わりではないのです。心と心のつながりの暖かさを伝えてくれる本です。<br />
<br />
<br />
仏教などの輪廻転生の考えから見ると、死んだら天に留まって <br />
ずっと暮らし続けるという説明が・・・。 <br />
あと読んでると、どこからどこまでがハロルドシャープの <br />
体験なのか、区切りがわかりづらかったのだけど <br />
読み終えて訳者あとがきの最後の項に <br />
<br />
追記・本書の印税は捨てられた動物の命を救うためと「殺処分」 <br />
廃止運動のために使わせていただきます。 <br />
と記されていた。この一文だけで本を購入した意味があるだろう。 <br />
<br />
<br />
ペットロスの悲しみ……ペットを亡くした人にたいして、心のケアをし <br />
たり健全な「別れかた」をアドバイスする本は何冊もあるようですが、 <br />
ペットが肉体の殻を脱ぎ捨てて新しい世界で幸せに生きていることや、 <br />
生前絆が深かった飼い主のもとに、目には見えなくても訪れてくれるこ <br />
とを書いた本はほとんどないと思います。 <br />
<br />
本書はイギリスの霊媒でありアニマル・ヒーラーが、自分の半生を振り <br />
返って「そうそう、こういうこともあったなあ」と、飼い主たちとペッ <br />
トたちの「再会」の感動的なエピソードを語るような書き方になってい <br />
て、おじいさんが暖炉で語る美しい思い出の数々を聴いているようです。 <br />
（亡くなったペットがこの世を訪れるだけでなく、飼い主が亡くなった <br />
あと、霊界で先に亡くなったペットと出会うという驚くべき「再会」の <br />
エピソードもあります） <br />
<br />
最終章の「動物は霊的な存在である」はたくさんの人に読んでほしいで <br />
す。人間さえ霊的な存在として扱われない昨今の世の中を見るとよけい <br />
にそう思います。 <br />
<br />
<br />
この夏に、ふたり暮らしだった猫のファルが亡くなり、ごはんも食べられなくなり、すべての気力をもなくしていました。<br />
その時期、この本を何回読んだかわかりません。<br />
<br />
死後も生きている。。。もちろん、そう信じてはいましたが、身を持って確信できたわけじゃありませんでした。<br />
そして、ついこの間のこの冬に、死んだはずのファルが、ベットで寝ていた私の足元から、ゆっくり歩いて私の顔の側まで来たのです。<br />
<br />
ハロルド シャープさんのこの本はおとぎ話でもなんでもなく、本当の事だったんだ！ってわかりました。この本は感動します。愛する動物たちすべてが幸せにしているその世界へ私も死んだら会いに行きます。楽しみ。 <br />
<br />
<br />
●目次<br />
<br />
1 生命は死後も存続する<br />
2 魂が姿を見せるとき<br />
3 ペットたちは愛を忘れない<br />
4 アストラル・トラベル(霊界への旅)<br />
5 動物は霊的な存在である<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453108134X/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>ペットたちは死後も生きている</strong></a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬猫・ペットの健康な飼い方</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-10T16:31:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=639230</link>
    <title>老犬生活！7歳からも元気に暮らすコツ！</title>
    <description>7歳からも元気に暮らすコツがわかる。日常生活のちょっとした気づかいが、若さを保つ。獣医師と動物看護師によるアイデア介護も満載。 

7歳からが老犬なんだって! 日常生活のちょっとした気づかいが、若さを保つ。オシッコやウンチが出ない、徘徊、夜鳴きなど、7歳から...</description>
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7歳からも元気に暮らすコツがわかる。日常生活のちょっとした気づかいが、若さを保つ。獣医師と動物看護師によるアイデア介護も満載。 <br />
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7歳からが老犬なんだって! 日常生活のちょっとした気づかいが、若さを保つ。オシッコやウンチが出ない、徘徊、夜鳴きなど、7歳からも元気に暮らすコツがわかる、獣医師と動物看護士によるアイデア介護も満載。 <br />
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●著者略歴<br />
若山 正之<br />
1952年東京都生まれ。酪農学園大学獣医学科卒。若山動物病院院長。Dr.Wanの健康ケアークリニック院長、動物用サプリメントショップ「Nyanとかシロ」代表。<br />
<br />
小動物診療歴25年。動物たちの一生を快適にするための適切な環境と食餌を重視し、病気や介護方法などの奥深い内容をわかりやすく説明することに定評がある。<br />
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病気予防と健康維持のための定期的な受診を心から願い、動物看護師とタッグを組んで老齢ペットの介護サポートに取り組む「モービルチーム」を結成するなど、精力的な活動を行っている。<br />
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●感想<br />
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とにかく写真が豊富でわかりやすい。 <br />
床ずれ対策などに目がいってしうが、体形のチェックから <br />
アロマをつかった攻撃的対策まで内容は幅広い。 <br />
<br />
普通の目次のほかに　「や行　夜鳴きをする」というインデックスも <br />
あるのでそれぞれの犬ごとにすぐ対処方法が捜せるのも便利な本。 <br />
抜け毛でつくる「ちびぐるみん」などもあるので暗くならずにすむ。 <br />
<br />
飼主のがんばりすぎない「手抜き介護」は意識しておきたいところ。 <br />
幅広く、必要なことは載っているので「今から準備」しておくのもいいかも。 <br />
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●目次<br />
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1章 老化のサインをキャッチせよ!―愛犬のSOSに気づけるママでありたい<br />
<br />
2章 かん違いの老犬生活が犬を早く寝たきりにさせる!―変えるべきは、考え方だった<br />
<br />
3章 ムリしない!「手抜き介護」でいこう!―犬にも人にもやさしいオーダーメイドの介護方法を提案<br />
<br />
4章 ボケたときのお世話どうしたらいい?―夜鳴きなどの問題も、ちょっとした工夫で解決<br />
<br />
5章 老犬を元気にするハッピー・マジック―ママも犬も一緒に楽しめてハッピー<br />
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6章 早く気づいてひどくさせない老犬の病気―老化現象と間違えないで<br />
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    <dc:subject>高齢犬について</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-03T18:05:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://pet.dogfoodcare.com/?eid=634013">
    <link>http://pet.dogfoodcare.com/?eid=634013</link>
    <title>ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー</title>
    <description>犬などのペットは人として生まれ変わる直前の状態であるとか。 
「そうか、君たちとはそのうち人同士として話し合うことが何百年後にあるかもね」と近所の犬に話しかけてしまった。 
犬好きの人は必見です。 

ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー


江原...</description>
<content:encoded><![CDATA[
犬などのペットは人として生まれ変わる直前の状態であるとか。 <br />
「そうか、君たちとはそのうち人同士として話し合うことが何百年後にあるかもね」と近所の犬に話しかけてしまった。 <br />
犬好きの人は必見です。 <br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/412003870X/dogfoodcareco-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><strong>ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー</strong></a><br />
<br />
<br />
江原さんのこちらの本は『婦人公論』誌上 <br />
連載したものを加筆してまとめたものだそうですが <br />
私はまったく知りませんでした。 <br />
<br />
本書を購入し夢中で読みました。 <br />
まず最初に目に飛び込むのが江原さんが自宅で <br />
パートナーとして一緒に暮らしている２匹のワンコちゃん <br />
と江原さんとの触れ合いの写真です。 <br />
なんともほほえましくてこちらも思わず笑顔になりました。 <br />
<br />
スピリチュアル的にペットは人間として生まれ変わる <br />
前の段階にいるそうです。 <br />
そして人間と関わることで魂の向上を目指していくそうです。 <br />
驚いたことには動物にもちゃんと守護霊がついているということ。 <br />
それは肉を持った霊ではなく自然霊が守護霊なのだそうです。 <br />
とにかく他のペット本とは大きく違う点はいうまでもないですが霊的な面から <br />
ペットの存在を江原さんが優しく温かい目で書かれた本であるということ。 <br />
<br />
巻末には付録として『インスピレーション訓練カード』が付いています。 <br />
８色のカードをペットに選ばせてその時のペットと飼い主の <br />
状態を知るというものです。 <br />
早速わが家の愛犬で試してみました。 <br />
正直、私も半信半疑だったのですがなんと！ <br />
８枚中１枚のカードにだけ『お手』をしたのです！ <br />
これにはビックリしました。 <br />
裏にはその色のカードの現在のペットと飼い主の状態が書かれていますが <br />
まさに今日の状態にピッタリで二重に驚きました。 <br />
<br />
ワンコとニャンコの可愛い写真もたくさん載っていてペットを飼われて <br />
いない方でも楽しめると思います。 <br />
<br />
もちろん愛好家にとっては必読です！ <br />
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    <dc:subject>犬のしつけについて</dc:subject>
    <dc:date>2007-09-26T17:19:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>pet</dc:creator>
    <dc:rights>pet</dc:rights>
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